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B-Maker Ver.3.6.5をVer.3.6.6へ

過去のバージョン(FACILIS IM Ver.3.6他)


本アップデータの内容

配布ファイルは、以下の通りです。
|−B-Maker366Update アップデータ本体
|−お読みください
|−[ProcSet]フォルダ
|   |−MPM_Collating_mark [Ver.2.0 1]
|   |−MPM_Figure [Ver.2.0 1]
|−[リリースノートフォルダへ]フォルダ
|−MPM_Collating_mark201 MPM_Collating_mark Ver.2.0 1変更履歴文書
|−MPM_Figure201 MPM_Figure Ver.2.0 1変更履歴文書


インストールの方法

※詳しくは配布ファイル内の「お読みください」をお読みください。
注意:
今回のリビジョンアップでは、ProcSetが同梱されております。B-Maker Ver.3.6.6に必要なProcSetですので、リビジョンアップと同時にProcSetも必ずコピーしてください。具体的には、(1)〜(3)までを全て行ってください。
  1. 「アップデータ」を使用して、B-Maker Ver.3.6.5をVer.3.6.6にリビジョンアップします。
  2. 「ProcSet」フォルダ内のファイルを、FACILISをインストールした場所にある「ProcSet」フォルダ内に上書きコピーします。
  3. 「リリースノートフォルダへ」フォルダ内のファイルを、FACILISをインストールした場所にある「リリースノート」フォルダへコピーします。


In-RIPセパレーションを行うときの新機能の追加

B-Maker Ver.3.6.6から、In-RIPセパレーションにおいて不要な版を出力しないようにする機能が追加されています。しかしながら、この機能を有効にするためには「In-RIPセパレーションで不要な版を出力しない」機種特性ファイルをX-Plateで使用しなければなりません。この機種特性ファイルは同梱されておりませんので、→ここからダウンロードしてください。また、この機能の詳細も同時に掲載してあります
※In-RIPセパレーションを行わない場合は、不要の機能ですのでダウンロードする必要はありません。


番号
ファイル名
内容
容量
登録日付
3617
bm365-6.sea.bin B-Maker3.6.4→3.6.5アップデータ
427KB
2002.10.23


更新履歴


Ver 3.6.5 → Ver3.6.6

【機能の修正】
  1. 「EPSファイルのリンクを自動で修復する」を使ってEPSファイルを再リンクする時、EPSファイルからサイズを再取得するようにしました。
  2. 背丁/背標の作成時に、ウィンドウパラメータの設定でドブ幅を変更した場合、保存される背丁/背標にも変更した幅を適用するようにしました。
  3. 「In-RIPセパレーションを行う場合、使用していない色版が出力されてしまうのを修正しました。


※この機能についての詳細は→こちらをごらんください。

※アップデートするとき、この「リビジョンアップツール」が必要です。
 お手許にこのツールがないときは、同時にダウンロードしてください
 (リビジョンアップツールは各バージョン共通です)



番号
ファイル名
容量
登録日付
001
updateuser.sea.bin
139KB
1996.03.01


ご注意
※リビジョンアップデータは、使用許諾書に同意した、ファシリスの正規ユーザに限って使用する
 ことができます。
※ユーティリティは、同梱の使用条件に同意した方がお使いいただけます。
※ユーザーズマニュアルの訂正・ファシリス関連の資料ファイルは、個人使用の範囲において
 どなた様でもダウンロード・閲覧できます。