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SHIFT_FACTORY collaborating Site

イベントイメージ

デザインとアートに関するオンラインマガジン;SHIFTのコンセプト・ショップ「SHIFT FACTORY」。
SHIFTやSHIFTのプロデュースするギャラリーカフェ「SOSO」と連動したオリジナルアイテムの制作・販売・ディストリビューションの他、ブランド/メーカーとのコラボレーションによるTシャツやアートポスターなどをオンライン販売しています。プリンテムは、アートポスターについてコラボレーションしています。

概要
■エキシビション
会場:SOSOカフェ 札幌市中央区南1条西13三誠ビル http://www.shift.jp.org/soso/
営業時間:11時-21時
話題のアーティスト達の展覧会が不定期にほぼ毎月開催されます。
■カバーデザイン SHIFT Web Magazine Cover Design
http://www.shift.jo.org/
毎月国内外のアーティストから、カバーデザインが公開されます。
作品のご購入はこちらから
作品リスト
新矢千里
THE EMPEROR

THE EMPEROR

札幌在住のイラストレーター。アンデルセン童話をテーマにした作品からピックアップ。ベルギーのホテル「FOX」の部屋をリ・デザインするプロジェクトや、香港の「チェルシー」からグラス/コースターがリリースされるなど海外でも活躍中。

SANDERSON BOB
FLOWER BOMB NOISE

FLOWER BOMB NOISE

デザイナーズ・リパブリックのチーフデザイナーとして活躍後、マザー&W+Kアドバタイジング社やビッグ・アクティブのジェラルドセントなどといったクライアントに作品を提供するため、ロンドンに移り、2004年に自身のスタジオを設立したサンダーソン・ボブ。
主な活動は、ポール・スミス・ロンドンの「Grrrクアック」、自身のアパレルレーベルである「ユタカ・タジマ」も展開中。また、ニコラ・ペコラーロやジェスロ・ヘイネスといったアーティスト達とのコラボレーションも行っている。

HUDSON POWELL
MASSIVE

MASSIVE

「ハドソン・パウエル」は、2004年に、兄弟であるジョディとルークにより結成されたロンドンのデザイン・アート・チーム。
この1年、コンセプトとメディアの2つの要素に注目しながら、モーション・グラフィックスやプリント、映像、インスタレーションなどを通してプロジェクトを発展させてきた「ハドソン・パウエル」。
本作品は、2005年「ソーソー」にて開催した展覧会「Responsive Type」用に制作したオリジナルポスター。

稲葉英樹
INFORMATION

INFORMATION

自由な発想と感覚で、美しいグラフィックデザインや、動的なエディトリアルデザイン、グラフィック的なフォントを生み出すグラフィックデザイナー、稲葉英樹とシフトのコラボレーションプロジェクト「NEWLINE」。
本作品は、2005年札幌「ソーソー」と東京「information」にて開催した展覧会「NEWLINE2」用に制作したオリジナルポスター。

MIKE MILLS
RIBBONS

RIBBONS

90年代から現在(いま)のアメリカのグラフィックシーンで活躍し続けるマイク・ミルズ。彼によって立ち上げられた世界中で展開中のデザインプロジェクト「HUMANS BY MIKE MILLS」コレクション。
本作品は、2006年札幌「ソーソー」での展示用に制作したオリジナルポスター。

新納英仁
PICNIC

PICNIC

シフトカレンダーコンペティション2006で作品がフィーチャーされた、愛知県出身、名古屋の学校でグラフィックデザインを学び、現在はデザイナーとして働く、若きグラフィックアーチスト新納英仁。考えることよりも感じたことを重視し、作品制作を行うという彼の自由なスタイルは、色、形、デザインによく現れ、独自のスタイルを生み出している。

NULL*展
HIDEKI OWA

HIDEKI OWA

東京をベースに活動する「null*」は、「artless」によるプロジェクト・ユニット。日本の伝統的な美意識をコンセプトとし、タイポ、フォト、イラスト、ペインティング、インタラクティブ、映像など、様々な手法でメディアにしばられないグラフィック表現を行っている。2005年には作品集「null*本」もリリース。
本作品は、2006年札幌「ソーソー」にて開催した展覧会用に制作したオリジナルポスター。

EDVARD SCOTT
IT WORKS 3

IT WORKS 3

北欧スウェーデンで小さなワンマンスタジオを運営するエドバード・スコット。イラストレーション、デザインを始めてから、「ミニ・クーパー」「ロレアル」など多くのクライアントと共に数々のプロジェクトを手がけ、現在はスウェーデンを代表するデザイナー集団「ストックホルム・デザイン・ラボ」のデザイナーとしても活躍している。
本作品は、2006年札幌「ソーソー」にて開催した展覧会「EVERYTHING WORKS」用に制作したオリジナルポスター。

WABISABI
hormon don’t think feel

hormon don’t think feel

札幌を拠点に活動するWABISABI(ワビサビ)が「FLESH AND BLOOD〜肉体と血」をテーマに制作したオリジナルタイプフェイス「ホルモン」を中心に作品展を「SOSO」で行った。SOSOでは、2005年の「カリボンサイ」展に続き2度目の開催。
これまで、「ホルモン」は、「DOTMOV 2005」での初お披露目後、「TREE OF LIFE」や、コマーシャルワークなどで発表され、2006年「NYADC」グラフィック部門で「FLESH AND BLOOD」のポスターが銀賞を受賞している。展覧会の開催は初となる。本作品は、2006年札幌「ソーソー」にて開催した展覧会「FLESH AND BLOOD」用に制作したオリジナルポスター。

YOKOLAND
HER HEAD

HER HEAD

2006年2月に作品集をリリースしたノルウェーの若手デザインチーム。16歳より共同で作品を作り続けるAslak Gurholt RonsenとEspen Fribergの二人組みからなる。「YOKOLAND」は、上品なユーモアを交えた北欧らしいアナログ感たっぷりの暖かみあるデザインで、分野にとらわれず、ドローイングや写真など様々なマテリアル要素を用いた独創的な世界を創りあげる。本作品は、SHIFTカバーデザイン用に制作したオリジナルポスター。

REALA
REALA

REALA

ストックホルムとロンドンを拠点に1998年より活動を続けるデザインチーム:「REALA」。キュートで素朴感あふれるイラスト、コラージュ、アニメーションには、きらりと光るユーモアのセンス。デザインにとどまらず、世界的に人気のある多くのミュージシャン達のミュージッククリップを手がけるなど、映像制作においての活躍も著しい。本作品は、SHIFTカバーデザインと連動したREALAオリジナルポスター。

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